指名でお客様と向き合う人のための、私的な記録帳
お客様一人ひとりの「前回の話」を残して、次の連絡文まで用意します。
高橋さん/ハイボール
娘さんが受験
9月14日 誕生日
佐々木さん/烏龍茶
転勤の話、来月結論
煙草は苦手
前田さん/最後にご来店
4月2日。犬の名前はモコ
営業連絡にかかる時間
※週50名に営業連絡を送る場合の当社試算です。
待ち合わせの直前に、前に何を話したか思い出せない。
出勤前の1時間が、送る文面を考えるだけで終わる。
気づいたら、3ヶ月来ていないお客様がいる。
浮いた3時間半は、寝てください。
開く
今日連絡すべきお客様が、上から並んでいます。
選ぶ
前回の話と、覚えておきたいことが一枚に出ます。
送る
用意された文面を直して、いつものアプリへ。
顧客カード
お飲み物、ご家族の話、次に触れたい話題。一人につき一枚、書き足していくだけの紙のようなカードです。
AIが連絡文を用意
前回の話を踏まえた文面の下書きを出します。最後に直すのはご自身。あなたの言い回しは、あなたのものです。
ご無沙汰のお知らせ
しばらくお会いしていないお客様を、そっと上に戻します。追い立てる通知は送りません。
先行案内にご登録いただいた方は、初月無料です。お客様の人数による追加料金はありません。
書き出したファイルを新しい端末に読み込む形で引き継げます。記録は端末内にあるため、自動での同期は行いません。
一枚のカードに一行書き足すだけで足ります。空欄のままでも構いません。埋めることが目的ではありません。
下書きです。送る前に必ずご自身で直せます。言い回しの癖は、書き換えるほど下書きにも反映されていきます。
いつでも解約できます。解約後も端末内の記録は残り、書き出して保管できます。
公開の準備が整いしだい、ご登録のメールアドレスにご案内します。それ以外の目的では使いません。
受け付けました。準備ができましたら、ご連絡します。